2014年08月29日

中国嫁観察記 その1

 現在相方は中国の実家に里帰り中なんですが、相方が持って帰ったスーツケースの中身がこれ。

P1000431.JPG
時計3個
水筒2本
歯みがき粉多数
シャンプー、リンス多数
日焼け止め多数
化粧水多数
ピーラー10個
ウロコ取り10個
虫除け
ダニアース
胃薬、口内炎薬複数
パンスト20個
ポケモンふりかけ6袋
じゃがりこ多数
カレールー数箱
子供用のくつと服
その他色々と多数

 この他にも小さいスーツケースが1つありましたが、中身は全てお土産。自分のものは全くなし。服1着すら持って帰ってないんです。毎度のことながら、これを見る度に「こんなガラクタ持って帰らなくてもいいだろ!全部捨てろ!」と相方とケンカになります。

 この他にも弟や友達から預かった現金があり、自分で持ち帰る分と合わせて200万円ぐらいの現金を持って帰りました。里帰りする時に大量のお土産と現金を持ち帰るのが中国人の習慣とはいえ、やはり日本人としては理解に苦しみます。お土産はほとんどが中国でも買えるものばかりだし、向こうのお義母さんに国際キャッシュカードを預けてあるので、その口座に振り込めばお金も送れるんですけどね・・・。
posted by Tets at 18:09| Comment(8) | TrackBack(0) | 相方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月22日

Seize The Day

 "You don't have to find out you are dying to start living"
 (死を目前にしなくても一生懸命生きることはできる)

 昨日見たドキュメンタリーの中で余命わずかと診断された少年がカメラに向かって言った言葉。

 "Carpe Diem"
 (今、この瞬間を生きる)

 映画「Dead Poets Society」(邦題「今を生きる」)の中で先日亡くなったロビン・ウィリアムズ演じるMr. Keatingが生徒たちに向かって言う言葉。

 辞めたてくて仕方ない仕事を続けるのもそろそろ限界かなと思う。やっぱり東京の生活には自分には合わないし、自分の好きなことをやって生きていたいと思う。生活のためにもう少しは今の仕事を続けなければいけないけど、どこかで見切りをつけないければと思いながら酒を飲んでいます。
posted by Tets at 20:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする